福助 - fukuske - 福助 fun 福助 fun since1882 足もと_もっと自由 足もと_もっと自由 //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- WEAR
くらしを変える、一足を。

伝統、
美しさ、
心地よさ。

135年以上にわたる長い歴史、
細部にまで宿った細やかな美、
そして、包み込まれるような心地よさ。
脚だけでなく、くらしそのものに
寄り添い、彩りを与えてくれる
すべての女性のための「婦人靴下」。

伝統ある一足

福助の歴史は古く、今から135年以上前の明治15年(1882年)に足袋装束店として創業しました。トレードマークである福助人形は、明治33年に創業者の娘婿が伊勢詣の際、古道具屋で出会った福助人形が由来。以来、この商標とともに日本人の足もとをずっと支えています。

美しい一足

それは単に、デザインが美しいのではなく、はいた姿が美しいこと。
fukuskeの一足には、見られるアイテムとして、糸・色・かたちへのこだわりが詰まっています。

心地いい一足

手にするだけで、足を通すだけで、はたまた一日中はいた後でも実感できる気持ちよさ。fukuskeは、機能・素材・構造にこだわり、アイテムに応じた最適なはき心地をお届けします。

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fukuskeの3つのコンピタンス

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fukuskeが考える“伝統ある一足”とは?

靴下づくりの歴史

お客様の足もとを見つめ続けて。

福助が靴下の製造をスタートしたのは、昭和7年(1932年)。和装から洋装へと変わりつつあった時代でした。
“誠心(まごころ)こめて”をモットーに、技術開発や商品企画へ取り組み、そうした長い歴史の中で培った技術は、今日の靴下・ストッキングづくりに受け継がれています。

信頼と安心

長年愛される本物の品質。

「フクスケさん。」135年以上もの長い間、品質を守ってきた福助は、お客様からこう呼ばれています。ご自身用としてはもちろん、ご家族数世代にわたって愛用いただいてきた本物の品質だからこそ、安心してお使いいただけるのです。

fukuskeが考える“美しい一足”とは?

ガス焼き

光沢のあるなめらかな表情。

fukuskeの紳士靴下に使用される糸には、「ガス焼き」という加工が施されています。糸に現れる細かな羽毛を焼き、表面を均一にすることで、表面のなめらかさ・光沢感を追求しています。

染色・水

「福助」だけの色。

靴下づくりの中で、長年こだわってきたオリジナルの色。
その染色の要となる水は、日本酒造りにも使われる兵庫県加古川の伏流水。純水を使うことで発色がよくなり、表現したい色が生まれるのです。

ハンドリンキング

つま先まで段差なく沿う。

靴下の美しさとはき心地を大きく左右するつま先。
一目ずつ職人が手作業で縫い合わせることで、縫い目がフラットになり、美しいシルエットが完成します。さらに、はいたとき足指にあたらず長時間快適です。

fukuskeが考える“心地いい一足”とは?

伸縮性

しっかり伸びてはきやすい。

定番の靴下には、縦・横にゆったりと伸び、やわらかくフィットする「マルチストレッチ」を採用。ベーシックな使いやすさに、編地のゆったり感が加わりました。はき口のゴム部分もゆったりと仕上げています。

撥水性能

雨の日もジメジメしない。

雨の日も快適に、好きな足もとを楽しんでいただきたい。
fukuskeは、靴下の表面で雨をはじき、裏面では靴下内の湿度を抑制する特殊な編み技術で、湿気によるムレや足もとのジメジメを解決します。

ユニバーサルフィット

包みこんでずれ落ちにくい。

靴下のはき口の編み地にはゴムを使いません。だから、締めつけがなく、縦・横・ななめにやわらかく伸びてフィット。さらに、足の形状に合わせたつま先、直角構造のかかとにもこだわることで落ちにくさを追求しています。

タビックス® TABIX

足袋型ならではのムレ対策。

福助の原点でもある足袋の伝統や機能性を現代のライフスタイルに取り入れたい。足袋型靴下は、指割れしているので、通常の靴下と比べ、指と指の間の汗を吸収しムレを軽減します。

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