福助 - fukuske - 福助 fun 福助 fun since1882 足もと_もっと自由 足もと_もっと自由 //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- //- WEAR
くらしを変える、一足を。

足を美しく
彩るための
5か条。

美しいライン、きめ細やかな肌。
見た目の印象を高めてくれるだけでなく、
いつまでもはいていたくなる
とびっきりの心地よさ。
5つのキーワードが叶える
女性にやさしい「ストッキング」。

キーワード1幅広ウエストで
快適なはき心地。

優れたストレッチ性の糸を使用し、ウエストゴムは薄く幅広に設計。しっかりとしたフィット性がありながら、長時間の着用でも快適に。

キーワード2手作業で縫製した
フラットシーム。

シームの肌当たりを抑え、縫い目の跡が残らないよう股部の縫製にフラットシームを採用。一つ一つ丁寧に手作業で縫製しています。

キーワード3ハイゲージ編み。

通常よりも編み目の細かいハイゲージ編みを採用。肌のキメを整え、美しい脚を演出できます。ゾッキ編みにより肌触りも抜群。

キーワード4切り替え無し。

パンティ部の切り替えが無いためボトムスの丈を選びません。さまざまなコーディネートに合わせやすい仕様です。

キーワード5無地の商品は
綿マチを使用。

下着を着用しなくても直接はくことが可能。綿素材なので汗を吸い取りやすく、快適なはき心地を実感できます。

美しい素材感 満足

ギフトにも最適な
パッケージデザイン。

パッケージは贈り物をイメージして、商品を包み紙で包み込んだデザインに。「クリアヌード」「ヌーディベージュ」「コークグレー」「ブラック」の4色展開。

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fukuskeの3つのコンピタンス

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fukuskeが考える“伝統ある一足”とは?

靴下づくりの歴史

お客様の足もとを見つめ続けて。

福助が靴下の製造をスタートしたのは、昭和7年(1932年)。和装から洋装へと変わりつつあった時代でした。
“誠心(まごころ)こめて”をモットーに、技術開発や商品企画へ取り組み、そうした長い歴史の中で培った技術は、今日の靴下・ストッキングづくりに受け継がれています。

信頼と安心

長年愛される本物の品質。

「フクスケさん。」135年以上もの長い間、品質を守ってきた福助は、お客様からこう呼ばれています。ご自身用としてはもちろん、ご家族数世代にわたって愛用いただいてきた本物の品質だからこそ、安心してお使いいただけるのです。

fukuskeが考える“美しい一足”とは?

ガス焼き

光沢のあるなめらかな表情。

fukuskeの紳士靴下に使用される糸には、「ガス焼き」という加工が施されています。糸に現れる細かな羽毛を焼き、表面を均一にすることで、表面のなめらかさ・光沢感を追求しています。

染色・水

「福助」だけの色。

靴下づくりの中で、長年こだわってきたオリジナルの色。
その染色の要となる水は、日本酒造りにも使われる兵庫県加古川の伏流水。純水を使うことで発色がよくなり、表現したい色が生まれるのです。

ハンドリンキング

つま先まで段差なく沿う。

靴下の美しさとはき心地を大きく左右するつま先。
一目ずつ職人が手作業で縫い合わせることで、縫い目がフラットになり、美しいシルエットが完成します。さらに、はいたとき足指にあたらず長時間快適です。

fukuskeが考える“心地いい一足”とは?

伸縮性

しっかり伸びてはきやすい。

定番の靴下には、縦・横にゆったりと伸び、やわらかくフィットする「マルチストレッチ」を採用。ベーシックな使いやすさに、編地のゆったり感が加わりました。はき口のゴム部分もゆったりと仕上げています。

撥水性能

雨の日もジメジメしない。

雨の日も快適に、好きな足もとを楽しんでいただきたい。
fukuskeは、靴下の表面で雨をはじき、裏面では靴下内の湿度を抑制する特殊な編み技術で、湿気によるムレや足もとのジメジメを解決します。

ユニバーサルフィット

包みこんでずれ落ちにくい。

靴下のはき口の編み地にはゴムを使いません。だから、締めつけがなく、縦・横・ななめにやわらかく伸びてフィット。さらに、足の形状に合わせたつま先、直角構造のかかとにもこだわることで落ちにくさを追求しています。

タビックス® TABIX

足袋型ならではのムレ対策。

福助の原点でもある足袋の伝統や機能性を現代のライフスタイルに取り入れたい。足袋型靴下は、指割れしているので、通常の靴下と比べ、指と指の間の汗を吸収しムレを軽減します。

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